2018.10.9
こんにちは!はかりや温度はかりや&重さ はかりや@藤本剛です。

 パソコンにこのところずーと振り回されています。
https化進めています。

重さ はかりやhttps://www.omosaya.com/
完了しました。

温度はかりやhttps://www.ondoya.com/
とりあえず
httpsになりましたが、あと少しです。(多分。。。)

砂浜 一歩一歩
一歩一歩,歩いていきます。

2018.9.25
こんにちは、はかりや 藤本剛です。
 
 当たり前と言えば当たり前なのだが
どんなにいい人でもガンになる。
なんて思いながら歩いたのだ。

 昨夜から今朝まで寒かったです。 
今まで半袖短パンで寝てましたが
昨夜は長袖長ズボン
お風呂も暖かな普通のお風呂へ

 しか~し、昼間は、まだまだ暑い
はかりや店内30度 
湿度が49%なので扇風機でまだ大丈夫です。
なるべくエコな暮らし目指します。

2018.9.25今朝の金峰山です。

長崎の港でパチリ
長崎港でパチリ

2018.9.14
こんにちは、はかりや 藤本剛です。

進藤さん今年もお気遣いありがとうございます。
皆で頂きます!

進藤さんの梨

感謝感謝です。
新高は大丈夫ですよ!

2018.9.6
こんにちは!はかりや温度はかりや&重さ はかりや藤本剛です。

皆様が笑顔で元気で暮らせることを祈ります。

 先日の飲み方の席で、熊本地震の話になった
そこで、ご近所の宮野設計士さんより
「はかりやさんは、ついていたよね!」と
「なぜならは、地震の時の揺れは、ほぼ南北だから
これが東西で揺れていたらどうなったか?わからない」と

なるほど!
写真の通り、はかりやは、ほぼ南北に細長い うなぎの寝床。
確かに、家具は、置き方によって、倒れた家具と倒れなかった家具が極端だ。
柱は、南に倒れている。
南側引っ張る引き戸は、開かなかった。(余震で開くようになった(笑))
南北のゆれだったから耐えれたのか!
と納得。

ご近所さんが約160件なくなった。
みなからよく耐えたよね、奇跡だよね!と言われている。

ほんと、ありがたい。
よくぞ耐えてくれた。

はかりや 地図
グーグルマップより

2018.8.30
こんにちは、はかりや 藤本剛です。

自然保護ボランティア活動です。

私は、仕事でいけませんでしたが
県庁での記者会見です。
新聞に載り、テレビでもニュースになりました。

次の世代も元気で笑顔で暮らせますように!!

奥山トラスト
熊本日日新聞2018年8月28日より

2018.8.29
こんにちは、はかりや 藤本剛です。

娘が長崎に住むようになったので
街なかを歩くようになったのだ。

爆心地の周りを歩いてみた。

バスや車では、見つける事ができなかった
原爆に関しての標柱や慰霊碑をたくさん目にすることになる。

歩いていると、心がザワザワする。
このザワザワ感を世界中の人に感じてもらいたい。





国立長崎原爆死没者追悼平和祈念館
国立長崎原爆死没者追悼平和祈念館

人が少なく、ゆっくり祈る事ができる場でした。原爆資料館の隣です。
国立長崎原爆死没者追悼平和祈念館







爆心地
長崎爆心地

平和祈念像

2018.8.28
こんにちは、はかりや 藤本剛です。

中村哲医師の講演会を聞いてきました。
会場は、大入り満員でした。

一歩一歩前に進まなければ

中村哲医師講演会

須藤さんお疲れ様でした。
素晴らしいです。

2018.8.24
おはようございます。はかりや温度はかりや&重さ はかりや@藤本剛です。

先日サーバーの引っ越し時には、ご迷惑をおかけしました。
引っ越し理由のひとつとして、「SSL」(インターネット上の通信を暗号化する技術です)があります。
より安心して頂けるようにSSLを進めています。

はかりやTOPページです。
https://www.kgmg.jp/

はかりがあると楽しい」は、全ページいっきに変更できたのですが
他のページは、ちょっと時間がかかりそうです。

全ページに「s」は、つくのですが
「保護された通信」と表示されるには、もうひと頑張りが必要みたいです。

この数年
ホームページをスマホ対応にしたり、sslにしたり
わかんないことだらけで勉強勉強です。
ふ~

2018.8.21
こんにちははかりや重さ はかりや&温度はかりや 藤本剛です。
 
 
先日観た、有名監督、有名な役者たち、そして莫大な予算の映画
ミッション・インポッシブルと対極の映画を見てきたのだ。

 正直、はじめのほうは、帰りたくなった。
しかし、両隣一杯で帰れない、どうしようと思ったのだ。

しか~し、面白かったのだ。
これ以上、何も言えない。

本が面白いと監督も役者も誰も知らない、お金もないけど
面白く、痛快な映画になるのだ。
映画館が一杯になるのだ。

地方の小さな小さな会社を経営している自分にとって
とても励みになった映画なのだ。